あじさいの季節

思い出を綴るところ

パッチ6.2の所感

前回の記事からだいぶ間隔が開いてしまいました。

これまでにも記事にしたいことはたくさんあったのですが、パッチ6.2実装前にフレンドの絶バハムートのお手伝いに参加していたことでなかなか時間が取れず、それから今日に至るまで零式に通っていたのでした。

いつもブログを書くときはつらつらと長ったらしい内容になってしまうので、極力簡潔になるように意識します・・・。

○万魔殿パンデモニウム零式:煉獄編の攻略
8/23にパッチ6.2が実装され、その翌週の8/30に新たな高難易度コンテンツである万魔殿パンデモニウム零式:煉獄編が実装されました。


4層のバランス調整について、運営からのコメントとバランス修正が入ったのですが、これについては結構荒れまして・・・。


9/22に無事、4層をクリアできたのですが、この時点でもう実装から4週目。クリアできたことにはホッとしていますが、タイミング的には遅いです。

今回の零式はFCメンバーのフレンドと3人で野良でPT募集して攻略することにしました。


実はパッチ6.1で追加された絶竜詩戦争の攻略を固定PTで行っていたのですが、一部メンバーから活動を辞めたいと相談があり、その他諸々の理由も重なってクリアできずに解散することになりまして。

解散に至る原因の1つに私の実力不足ということもあったものですから、自信を喪失してしまい、メンバーの皆さんにはしっかりとした説明をしないまま解散に至りました。


そのことに後ろめたさもあり、今回の零式はサブキャラを主軸にして挑むようにしました。


そういう経緯から、今回は固定を組まずに野良で挑戦。

零式の攻略ジョブは、かねてより挑戦したいと思っていた黒魔道士で行いました。

どうにかクリアできたものの、やっぱり私が一番デキが悪かったなぁと反省・・・。

攻略の前に先発クリア組の解説動画を観て予習するのですが、しっかりと内容を頭に入れられないまま攻略を始めてしまい、フレンドたちと設定した目標のフェーズに到達できないままその日の活動を終えることになってしまったりと、かなり足を引っ張りました。

かなりフレンドたちをイライラさせることになってしまったし、申し訳ないなぁと思っています。


今回の零式に挑戦して感じたのは、予習するときはとにかく集中してやることの大切さと、自らのプレイの録画を見直しして復習することが重要だということです。

自分の録画を見返すことで、ミスした原因がわかるようになるし、じゃあミスしないためにはこう動けばいいのか!ということがよく分かります。

予習動画ではHUDのレイアウトやカメラワークが自分のやり方と当然違うので、自分のくせを録画で見返すことができるのはそれだけ上達に繋がるなぁと感じた次第です。

なんだか、学生時代よりも真剣に「勉強」することに向き合ったような気がしました(笑)

○DC間テレポの実装により、PT募集が乱立
現時点での全体的な問題点としては、以前の記事で触れたワールドリグループの影響で、よそのDCから移動してきた人たちが大勢集まったことでPT募集が乱立してしまい、ヒーラー不足という状況が起きています。

今週は、火曜日に1~3層まで消化して、その後水曜日に4層のみの消化というPT募集をしてみたのですが、4層の募集にヒーラーが入ってこなくて、2時間くらい待ち続けました。

どのPTもヒーラーが埋まっていなくて、水曜日の消化を断念し、土曜日になんとか粘って消化することができたのでした。

今回の零式はヒーラーの難易度が高いこともあって、ヒーラーをやる人が減ってしまったのかな・・・?

タンク・ヒーラー・DPSというロール構成でPTを組まないといけないのでどうしても偏りが出てしまうのと、DCテレポ実装によって大量のPT募集が発生したのも環境悪化の要因となってそうです。


これから最終装備が揃うまで、もう2ヶ月くらい毎週消化に通うことになります。

どこかのタイミングでヒーラー不足が解消されるといいんですけど、どうなることやら・・・。

サブキャラの運用についても思うところがあるので、近々頭の整理も兼ねてこれも記事にしたいと思います。

新しい旅立ちと出会い


昨年12月初旬に実装された新拡張パッケージ"暁月のフィナーレ編"から、プレイヤー人口が爆発的に増加。

サーバーへのログイン人数上限に達して後続のプレイヤーが長時間のログイン待ちという列ができ多くのプレイヤーが不便を感じていました。

その対策として、データセンター(DC)を新たに増設しその下に紐づくサーバーを各データセンターから数個ずつ移転させることで1DC・1サーバーあたりのログイン上限を引き上げ、ログイン待ち時間を減らすという行いが今夏予定されています。


これをワールドリグループと呼び、いわゆる学校のクラス替えのようなことが行われます。

今回の記事は、この情報を受けてサーバー移転を行ったため、それについての内容です。


◯突然すぎるクラス替えの周知
3/4に第69回プロデューサーレターライブ(PLL)があり、パッチ6.1情報の先行公開という名目だったのでワクワクしながら放送を視聴していました。

とあるセクションのお知らせが終わった直後、ワールドリグループに関するセクションになったものの(ワールドリグループが行われる事自体は前々から知らされていた)あまりにも突然すぎる形で、各DC・サーバーの構成が公開されました。

新たにメテオDCを増設し、前述のとおりエレメンタル、ガイア、マナDCに紐づいていたサーバーを、メテオDCに移転します。

移転するサーバーの文字色=DCの背景色となっており、1DCあたりのサーバー数が減少=ログイン上限を引き上げるという計画。

そして、コミュニティ形成や活発化のために、DC間の移動(DC間テレポ)もできるように改修が進められています。

これまでは、ゲーム中に各サーバーへの移動ができていましたが、DCを跨いだ移動はできませんでした。ワールドリグループに伴いそれができるようになります。

例えるならDCが学校で、サーバーは教室(クラス)のイメージ。

ガイア学校のアレキサンダークラスに所属しているが、バハムート教室に行って授業を受けることもできる。ただし、マナ学校の教室に行くには転校手続き(有料サービス)する必要がある。

それが、ワールドリグループ後はマナ学校にもエレメンタル学校にも、転校手続きなしで授業を受けられるようになると。


このワールドリグループの知らせを見て、私は大きな衝撃を受けました。
なぜなら、メテオDCに移転するサーバーの中に、私が所属しているサーバーが含まれていたからでした。


メテオDCはいわば、他のDCからの寄せ集めです。各DCごとに挨拶をはじめとしたコミュニケーション、プレイスタイルに文化があり、あるDCでは当たり前のようにされていることが、別のDCからすると良い印象ではないといったことなどがあり、3DCともにそのDCに根付いた特色というものがあるのです。

DC間テレポが実装されるとはいえ、ログインする度にそれらの作業をいちいちするのも手間だし、何かしらの障害が起きる可能性も否定できません。

文化の違いによりゲームプレイに支障(特に気分面)が出る可能性も否定できない以上、私はメテオDCに行くことに新たな楽しみなどは見い出せませんでした。


本当になんの前置きもなくこの話題になったものですから、視聴者もかなり混乱したようなコメントで溢れかえり、放送事故級の雰囲気が醸し出されていましたwこんな放送は私も初めてだったかなw

そういう経緯や、パッチ6.1で新たなハウジングエリアが追加されることもあって、フリーカンパニーのメンバーには申し訳なかったですが、4月頭にサーバーを移転しました。


◯移転先でのコミュニティ形成
メテオDCには移転前から早々に見切りをつけて、サーバー移転を行いました。

元サーバーのFCハウスからの眺めがとても良かった。


ちょうどこのとき、新たに追加されるハウジングエリア:エンピレアムの開放と、ワールドリグループのお知らせに対する反響などを考慮してか、サーバー移転のサービス(ホームワールド変更サービス)が無料という措置が取られていたのでした。

移転先のサーバーは、よく遊ぶフレンドがいるところと同じサーバーにしました。わざわざ私のいるサーバーへテレポしてきてもらっていたので、その手間を考えると一緒のほうがいいかなと思いまして。

とはいえ、常にずっといるような関係でもないので、FCは別々にした方がお互いのためかなと思い、雰囲気の良さそうなところがないか探してみることに。

コミュニティファインダーというFCなどの勧誘・検索を目的としたサイトを眺めていて、ここ良さそうだな~というところに声をかけて、お話をすることに。


まずは2週間ほどの体験加入という形で所属させていただき、その間にもメンバーの皆さんと極力交流するようにして、正式加入することに。


メンバーの皆さんは各自思い思いに過ごしており、コンテンツルーレットに誘ったり、ぼーっとしたい時間にFCハウスに集まって雑談をしたり。こういうまったりした時間も大事にしたい派なので、一息つけるような場所を見つけることができてよかったなぁと思っています。

零式や極といった高難易度コンテンツに挑戦するほどストーリーを進めていないという方が多いですが、機会があればいつかはそういうこともしてみたいなとは思います。


サーバー移転をすると、当然ながらハウジングエリアにあった土地・ハウスも手放すことになり家なき子だったのですが、パッチ6.1で追加されたハウジングエリアのエンピレアムの土地を購入することができたので、無事にマイハウスを所持することができましたw

今後はハウジングもやって家の中のレイアウトなどもおしゃれに飾ってみたいな~と思います!

余暇の時間と自己肯定感

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趣味はありますか?楽しめていますか?

私はゲームが好きで、MHFのサービス終了の告知を受けて、FF14と出会いました。

余暇の時間の大半をFF14に注ぎ込むくらいハマっています。以前の記事にも書きましたけど。

だけど、好きなゲームなのに、ゲーム内でやりたいコンテンツを満足にできないことにもどかしさを感じています。

今回は、自分が満足できるようになるための意識付けのお話です。



FF14MMORPGというジャンルですが、オンラインゲームのネガティブなイメージを反映しているような仕様は少なく、忙しい社会人や主婦の方でも遊びやすいゲームと言われています。


レベルを1上げるのに膨大な時間と大量のモンスターを倒さないといけないとか、装備の強化にとてつもない労力がかかるとか、獲得経験値大幅アップ!みたいな課金サービスもなく経済的。

他にMMOをプレイしたことがないのでそもそもこのイメージに該当するゲームが現在あるのかはちょっと謎ですが・・・。

レベル上げや装備の充実のためには、それぞれデイリーとウィークリーで区切られた報酬を獲得するのが効率的という仕様はありますが、せいぜいウィークリーさえ達成すれば良いので割とどなたでも遊べます。


ウィークリー報酬獲得に繋がるコンテンツだけをやってログアウトするという人は意外と多くいます。
平日は少しの時間でもログインしてデイリーコンテンツをいくつか消化してログアウト、土日にまとまった時間が取れれば、残りのコンテンツを消化したり、高難易度の戦闘コンテンツの練習をしたり。とにかく、コツコツやればレベルも上がるし装備も揃うので最新コンテンツに追いつくことができます。

私も1日の大半を占めるくらい何時間もこのゲームをしていますが、すぐにウィークリーコンテンツは達成できるので自由にできる時間がとても多いです。

それくらいイージーな仕組みなので、私みたいなプレイヤーは時間を持て余します。好きなのは戦闘コンテンツなのですが、土日でも昼間のプレイ人口は少ないので、パーティ結成までにかかる時間は長いです。

そして、待ち時間の長さに対して戦闘時間はかなり短い。連戦したくても、またメンバーを集め直す必要があるので、実際に楽しめる時間の密度は低いと感じています。

昼間にログインしている人が少ないということに加え、パーティに指定されているジョブを扱える人に偏りがあるということが重なって、待ち時間の長さに拍車がかかっているという面もあります。

そういうわけで、好きなゲームだからログインしているのものの、やりたいことができないというもどかしさを感じていました。


○意識すること

好きなゲームだからログインしているのに、やりたいことをやれないもどかしさ。PCの前に座って何もしないまま時間が過ぎていって、せっかくの休日なのに楽しめなかったな・・・なんて考えてしまうことがたまにありました。

でも、最近はあることをきっかけに、時間を持て余すことに対する意識や考え方が変わったのでそのもどかしさも和らいできたように思います。

自分を客観的に分析すると、『オンライゲームだから、オンラインならではの遊び(マルチプレイとか)をしたい・しないといけない』という概念に囚われすぎていたようにも感じます。

同時接続数増加に伴う混雑緩和の措置として、20分間無操作の状態が続くと自動ログアウトされる仕様になっており、それもあって「何かしていないと」という強迫観念というか、焦りというか、そういうものを感じていたんだと思います。

でも、現在のログイン待ち時間は数十秒待つか待たないか程度なので、常にログイン状態を維持する必要性は低くなっています。

こういうところの意識を変える必要があると思っていて、頭の整理をつけるべくカタカタとキーボードに考えたことを入力しては消して・・・を繰り返して、記事にしていますw

戦闘コンテンツに行きたいけれど、どうしてか気持ちが億劫になる。それでゲーム内で別のことをするけれど、どこか満たされない感覚がある。

好きなゲームをしているのに満足できないって、それはコンテンツの充実度がどうこうではなく、自己肯定感が低いせいだと理解できるようになるまで、結構時間がかかりました。

どうせFF14にハマっている最中は他の遊びができない性分なので、FF14以外のことをしていても「こんなことするくらいならFFにログインすればよかった」なんて考えてしまってるわけで。
それならいっそのこと、戦闘コンテンツなどのマルチプレイができなくても、ソロでできることを探してやればいいじゃないかと。

このゲームは戦闘コンテンツだけじゃないのが良いところ。

戦闘で使用する食事アイテム(ステータスアップ)や薬品(火力上昇)をギャザラー・クラフター職で収集・製作すれば結果的に戦闘コンテンツに繋がる取り組みができてるわけです。

昼間にマルチプレイをしにくいのは、プレイヤーの傾向上仕方ないことなので仕方のないことと受け入れ、焦燥感等に駆られないようにする。
一人でゆっくりできる時間として、戦闘以外のコンテンツに取り組む。

なんなら、こうしてブログを書く(笑)


** ○”ひとり”でも”みんな”でも楽しめるRPG

先日の第67回プロデューサーレターライブ(PLL)にて、今後の10年の運営を目指した体制づくりの一環として、”ひとり”でも、”みんな”でも楽しめるRPGを目指すという方針が紹介されました。

具体的には、メインストーリーにおけるダンジョンや討滅戦等のマルチプレイコンテンツがソロ+NPC同行といった選択肢も取れるように改修を加えていくというもの。

ファイナルファンタジーシリーズをこれまでプレイしてきたけど、オンラインタイトルであるFF11FF14は遊んでいない、人間関係を作るのが嫌という層に向けて、彼らにもFF14を楽しんでもらいたいという計らいで改修していくとのこと。

単純にストーリーが気になっている人からすればこの方針はありがたいでしょうけれど、実現するのはこれからなので、やや気の長い話になりそうです。


とはいえ、”ひとり”でも”みんな”でも楽しめるRPGというコンセプトは、マルチプレイとソロプレイの改修内容云々はともかくとして、私は個人的に良いコンセプトだなと感銘を受けました。

現状、戦闘コンテンツはオンラインプレイヤーとのマルチプレイが必要になりますが、そういうマルチ要素とは別に、一緒に遊べる友人が居るときでも、居ないときでも楽しめるゲームだと思っているので、純粋にいいコンセプトが掲げられたなぁと。

これまでに感じていたオンラインゲーム=マルチプレイという概念、マルチプレイをしていないとゲームをしていた気にならないという考えに囚われていて、1人の時間が長いと損をしたような気分になっていました。

それが、先のPLLでのコンセプトを目にして、気付きを得たといいますか、自己肯定感が増したように感じました。

繰り返しになりますが、オンラインゲームだからといって、マルチプレイをしなくたって楽しめることはあります。
それを楽しいと感じるかは人それぞれですけど、少なくとも私は戦闘コンテンツに行かなくたって損をした気分を感じる必要はないと気付きました。

そう思えば、暇を持て余す時間があっても、何かしなきゃと変に焦燥感に駆られることも少なくなり気が楽になりました。

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SS撮影だって立派なコンテンツ。


このゲームをプレイした当初、ただフィールドや都市を走り回っているだけでも楽しいと感じました。

風景やオブジェクトはフォトリアルなグラフィックではないですが、世界観やキャラクターの雰囲気ともよく馴染み、私たちの現実とはまた違う、FF14としてのリアルさや没入感があってとても親しみやすいグラフィックをしています。


PLLでは今後の10年のために、グラフィックもアップデートしていく方針を出してくれたので、この世界で生きている感覚をより高めてくれるのではないかと非常に期待しています。

このコンセプトを出してくれたおかげで、私なりに都合よく解釈した結果ではあるけれど、まだまだ私もこのゲームを楽しんでいけるなと思いました。

この先10年も遊べるコンテンツ。自己肯定感が低いままでは、楽しめるものも楽しめません。

元々、ナギ節というまったりした期間が好きなので「暇な時間」をネガティブに捉えないようにしていきたいですね。

その中で、満足にコンテンツに行けなくても時間を無駄にしたという考えを持たないように、前向きに過ごしていきたいです。











零式の準備が大変だった話



万魔殿パンデモニウム零式:辺獄編

固定PTを組み、実装2週目で踏破という目標で活動していましたが、1/12に4層をクリアしたので無事目標達成となりました。

なかなか厳しい戦いとなりましたが、こうして無事に達成できてひとまず安心しています。


今後は固定メンバー全員の装備を揃えるため7週間の消化活動が始まります。

獲得できる報酬が1週間に一度きりの週制限なので7週間。段々と自分の装備が更新されていくのを楽しみにしながら自由な時間を過ごしたいと思います。



零式実装までの事前準備が大変だった

零式用の装備を作るために、ギャザラー・クラフター職のレベリングと、ギャザクラ用のレベル90装備作りなどやるべきことはたくさんあったのですが、中でも大変だったのはマテリアの確保でした。

戦闘・ギャザクラ職の装備には、マテリアを装着できるスロットが空いています。
ここにマテリアを装着することでサブステータスを付与することができ、キャラクターを強化することができます。モンハンでいう装飾品ですね。

パッチ6.0で新たなマテリア「オメガマテリジャ」と「アルテマテリジャ」が追加されました。

早期に零式を攻略する際は「新式装備」と呼ばれる装備に、上記のマテリアを装着することが
前提となっています。

新式装備のマテリア装着には特殊な仕様があり、これによってマテリア確保に苦労するという事態が発生しました。

大半の装備にはマテリア穴が1~2個あります。新式も例に漏れずこのパターン。

しかし、新式装備には「マテリア穴の個数を上回る数のマテリアを装着できる」という「禁断のマテリア装着」という技があり、用意されているマテリア穴以上のマテリアを装着するのは確率の世界であるという・・・。

しかも、装着に失敗した場合、そのマテリアは粉々に砕け散って消費されてしまうのです。

確定で装着できるマテリア穴に装着するだけなら各部位用に20個ほどマテリアを確保していればいいのですが、禁断となると話は別。

禁断のマテリア装着は、最大で5個目までマテリアを装着することができ、装着数が増えるごとに次のマテリア装着の成功確率は下がっていきます。

赤い部分が「禁断」で装着したマテリア

全部位に完全に装着しきるために十分な数のマテリアを確保する必要があったのです。

パッチ6.0リリースから、零式が実装されるパッチ6.05までの4週間で、必要なマテリアを確保しなければならないのですが、新式に追加されたマテリアなので需要が一気に高まり、プレイヤー間でギルを消費したトレードの場であるマーケットには、高額な値段で出品されていました。

フル禁断できる確率を見越して、マテリアを200~300個くらいは確保しておきたかったのですが、パッチ6.0リリースに伴い同時接続プレイヤーが急増。
エリア移動も混雑するような事態に陥ったため、効率よくマテリアを収集できる手段が潰れたことで、マーケットでの価格が急騰したという経緯があります。

私は極力、自分自身で集めておきたいところでしたが、固定PTのリーダーで自らが新式+フル禁断をメンバーに要求する身でもありましたので、「用意できていません」というわけにはいきませんでした。

背に腹は代えられないのでマーケットから買い溜めすることに。

これが本当に高額で、十分な数を確保するために5000~7000万ギルくらいは消費したと思いますw

ちなみに1/19時点のマテリアの価格は・・・。

零式実装初週は50,000ギルくらいだった

今後はもう少し値下がりして、また次のパッチ6.2で次なる零式が実装される前後で値上がりしてくると予想されます。

値下がりが予想されるものの、また高騰したときに買うことを思えば、今このくらいの値段でも購入して貯めておくのも悪くないと思いますので、コンテンツルーレットの報酬でギルが手に入ったら少しずつ買っておこうと思います。

戦闘用のアイテムとしては、基礎ステータスを上昇させる食事や、一定時間攻撃力を増加させる薬品といったものもあります。これらのアイテムを作るための素材がパッチ6.0時点から集めることができたので、零式実装直後からマーケットで値段が下がるのも早かったです。零式関係の金策はマテリアを早期に集めて、需要が高まったときに高く売る・・・ということぐらいしかなかったかなぁと思います。

今後また、ギルを使って問題を解決するという手法に頼らざるを得ないときが来る可能性も考えられるので、コツコツとギルを貯めていくようにします。

2021年を納める。

FF14にどっぷりハマっている私。

年始早々、パンデモニウム零式という高難易度のレイドコンテンツが実装されることもあり、ゲーム内の準備をしたいがために今年は地元に帰省しないと決めました。

だからこうして記事を書く時間を作れたと言ってもいいです。

もともと、ブログを書くことは好きなんだけど、「書く」という行動に移せない性分なので、記事と記事の期間はよく開きがちです。

過去に遊んでいたオンラインゲーム、モンスターハンターフロンティア時代にもブログは不定期に、思い立ったときに書いており、年末にはその1年の振り返りをする記事を書いてきました。

「年末」や「年の瀬」は便利な言葉で、世間では仕事納めやら大掃除と、色んなものを清算するためのきっかけにするのにうってつけ。

だから普段ズボラな私も、「今日くらいは書くか」っていう気になれます。

今日か明日くらいには、今年を振り返る記事でも書こうかな~とぼんやりと考えていました。そんな矢先に、ゲーム内のフレンドさんがツイッターにnoteのリンクを掲載して、1年の振り返りの記事を書いていたのを読んで意欲が沸いてきたという次第です。

書きたいと思って書くものの、文章をうまくまとめる能力は低いので書いているうちに、何を書きたいのか分からなくなってくる可能性が大ですが、いつものように、思うまま書きなぐっていきます。

○ブログ開設から1年が経過
久しぶりにブログの管理ページを開いとき、開設日が目に留まりました。

ブログ開設日・・・2020年12月11日

指で数えられる程度にしか記事を書いていないけれど、1年経ってたのか~という気分でした。

特に大勢の方に読まれる有益な記事というものを書くつもりがないので、更新ペースは相変わらず「自分が書きたいとき」基準で行こうかなと思います。



○1年の早さ
ゲーム内では、フリーカンパニー(FC)の所属メンバーと遊ぶことが多いです。

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なにか戦闘ジョブのレベル上げや、装備集めのためのコンテンツに一緒に行くときは、だいたいボイスチャットを使って遊んでいます。

年始の零式実装が近づいてくるとFC内で話題になるのが、「去年の今頃はエデン再生編の零式みんなでやってたよな~」という話。

去年のちょうどこの時期は、高難易度コンテンツのエデン再生編:零式という、パッチ5.4最後のレイドコンテンツが実装された直後で、私のFCメンバーは12/31の夜、日付をまたぐ時間帯に零式の4層の練習をしてました笑

レイドで苦戦した記憶はよく残るので、今でも鮮明にメンバーが当時ぼやいていた野良のPTの愚痴などが思い出せます。
戦闘コンテンツは大変なことが多い分、勝てたときの喜びは大きいので、辛い記憶と嬉しい記憶がきちんと残るんですよね。これまで踏破してきたレイドの戦闘BGMは、とくに思い入れがあります。

ダンジョンやレイドには、PT編成を自動マッチングで処理してくれるシステムがあるので、それらでご一緒するプレイヤーには一期一会感があり、そこで一緒にフレンドになる・・・みたいなケースは稀です。

そのため1年を通しても交友関係の幅はそこまで広がらず、結局は昔なじみのフレンドか、FCメンバーと遊んできた1年でした。


○固定活動も頑張った
実装されるや否や、多くのプレイヤーを絶望に叩き落としてきたレイドコンテンツ。前述のエデン零式の再生編攻略は、FCメンバーとは別で固定PTを組んでいました。零式は1~4ステージまであるのですが、この4層までのクリアを実装から2週間でクリアするという目標を掲げていました。しかし残念ながら2週間の目標には届かず、3週目でのクリアとなりました。

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自分のミスの多さだったりメンバーの意思疎通がうまく取れないといった要因がありましたが、4層のボスを倒せたときの喜びはすごかったですね。

固定活動は去年の12月中旬から始まり、4層初回クリア時を含めて、全員に装備が行き渡る8週間の活動となるため、1月末頃まで再生編の固定活動は続きました。

それから、3月、8月、9月とそれぞれ絶アレキサンダー、絶バハムート、絶アレキサンダー再び・・・と忙しく固定活動を続けてきました。

私は固定PTのリーダーでしたので、とにかく迷惑をかけたくない一心でした。ミスが続いたときの申し訳なさや負い目から心の余裕がなく、不用意に自分から雑談みたいなことをすることはしてこなかったので、メンバーの皆さんにはかなりビジネスライクな接し方をしていたと思います。

私がリーダーを務めた固定PTでは、活動スケジュールの連絡と活動時間になったらPTに誘って、消化が終わったら即解散。夜遅くまで続く活動だったから翌日のために早く寝ないといけないということもあったでしょうが、消化終了後の雑談時間みたいなものはほとんどなかったです。

他所様の固定PTでは、メンバー同士仲が良くなって、固定活動の期間が終わった後でもフレンドになって一緒に遊ぶ機会がある・・・ということもよくあるそうで、羨ましい限りです。


固定活動をしていて印象に残っているのは、エデン零式再生編固定のメンバーさんから連絡をいただいたことです。
再生編での固定活動が終わって3月に入ったある日、固定メンバーの1人から、フレンドさんと遊ぶ事情でデータセンターを移転するとの連絡がきました。(プレイヤー同士のデータセンターが違うと一緒にPTを組めない)そこには、固定メンバーに自分を入れてもらえたことの感謝と、攻略中に足を引っ張ってしまったこと、他メンバーとの雑談といった交流に入れなかったことへの申し訳無さなどが綴られていました。

足を引っ張っていただなんてとんでもない。その方は、ギミックの理解力や火力面でも非常に優秀で、「ここはこうしたい」、「自分はこのとき動けないからこうしてほしい」といった要望をきちんと出してくれる方で、円滑な固定活動に貢献してくれた方でした。
私が好きな黒魔道士で参加されていたこともあり、密かに憧れを抱いていましたw


そんな方からわざわざ連絡をくれたので、もっと自分から話しかけておけばよかったかな、なんて思ったりもしましたが、悔やむよりも、そうやって連絡をもらえたことが嬉しかったですね。

再びデータセンターを変えて戻ってこられるようなことがあれば、お話する機会があればいいなと思います。


固定活動は、これまで活動してきたやり方を一貫しているので絶アレキ、絶バハなどで変わったことは特になかったですね。活動中は予習してきたことの実践と、活動時間外には録画した自分の動きを見返して、攻略動画と比較して~ということの繰り返し。

もう来週から実装されるパンデモニウム零式でも固定活動をするわけですが、このパターンは変わらないと思います。ただ、攻略情報が出揃わない状態で活動するので、自分たちで「このギミックはこう処理しよう」と調整して攻略していく楽しさはありますね。今回こそ、目標の2週間目で4層クリアできるようになりたい。

おそらく来年も、レイドが実装されるパッチには固定PTを組んでいると思います。


FF14は生活の主体になった
パッチ5.5が4/13に公開されて、パッチ6.0公開の12/3まで、十分な時間がありました。

その間も、私のプライベートの時間はFF14に費やしてきました。
もはや生活の中に組み込まれています。

固定活動もしていたので、ずっと自由な時間があったわけではないですが、それでもこれまで以上に時間の余裕がありました。

休日も、食事や生活用品の買物以外に外出することはほとんどなくなり、ずっとPCの前でゲームをしています。

外出しないのはコロナ禍のせいだから・・・というのはもう方便で、ワクチンも接種しましたし感染予防対策をしっかりすれば、フェスティバル類の催しに参加しない限り外出することは問題ないと思っています。

暇だったらどこかドライブへ出かけたり、月1程度のペースで地元に帰ったりもしていたのですが、めっきりなくなりました。

現に、年末年始だというのに帰省もしていませんしw

それほどのゲーム、よっぽど面白いんだろうなと思う方もいるかも知れませんが、どこに楽しさを見出すか、どれほどの種類のコンテンツを遊びたいかは人それぞれです。

私はもともと一つのことに集中してしまうタイプなのでFF14一辺倒となっていますが、当然ゲームをしていても暇な時間は存在します。

なにかコンテンツを攻略するよりも、暇な時間の方が多いですね。それなら、外出なり友人を誘って遊びに行くなりすればいいのに。

とは思うものの、私はそういう暇な時間も含めて、FF14内での生活を楽しんでいるので何か本当に出かけたい理由がない限りFF14やってると思います。

最低限、毎日これだけやっておけば困ることはないよという道筋を示してくれているので、それだけやれば他にやりたいことをやった方がいいと思うんですけどね、これはもう性分だと思います。

私はこのゲームの3Dモデルが好きなので、キャラクターを動かしているだけでも楽しめるんです。「手を振る」や「お辞儀する」、「微笑む」など、エモートというアクションを使ってポーズを取ってSSを撮影するのが楽しいし、キャラクターに愛着が沸きます。

私の原動力は多分これかなwキャラクタークリエイトで選択できる項目は少なめですが、モデル自体が良いのでそこまで不満はないと言うか。

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SS好きなフレンドがいないので一緒に撮影にできるフレンドがほしいw

FF14はストーリーも重厚で面白いですが、本当に面白いのはストーリーをクリアしてから。

戦闘したりおしゃれな装備を探したり、SSを撮ったり。好きなことをしているときが一番楽しいです。


記事を書く前は、書きたいことが頭の中に浮かんでいたのですが、やはり書き始めるとどう表現しようかという壁にぶつかり、結局自分はどんなことを書きたかったのかが分からなくなってしまいました。

冒頭で触れたフレンドさんのnoteの記事には、現実での人の別れと、ゲーム内での出会いについて語られていました。

エモーショナルでありながら、悲観的ではなく前向きなその記事に心を打たれたわけですが、自分はこの1年を通して大きな出会いも、別れもありませんでした。もちろん、自身の固定PTに参加してくれたメンバーとは良い「出会い」でしたし、再生編固定メンバーのデータセンター移動の連絡は「別れ」ではありましたけど、このゲームからいなくなったわけではありませんからね。


この記事も1年の締めくくりとして書いているだけなので、来年もまた思うがままに記事を書いて行きます。

ゲーム以外の生活も、丁寧な暮らしになるように心がけないとなぁと思っているものの、人間なかなかそうは変わりません。現状維持をしながら、改善できそうなことはちょっとずつ変えて行こうっていう感じで行きたいと思います。

2021年の自分、お疲れさま。

絶アレキサンダー、再び。

前回の記事で、絶バハムートの攻略・周回終えて、暁月編までのナギ節を迎えたと書きました。

その記事を書いたのが8/31。

あれから2、3日の間、まだレベルを上げきっていないジョブのレベリングを再開しよ~ということでコンテンツルーレットを日課としてやっていたのですが、Discordに1件の通知が。


なんだろうな~って確認してみると、絶アレキサンダー(絶アレキ)の固定PTサーバーへの招待状でした。

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せっかく勝ち取ったナギ節がぁああああ!!!




というのも過去の話。クリアしてきましたよ!!(本当は固定活動が始まる前にこのことを記事にしたかった)

招待主は、私が所属しているフリーカンパニー(FC)のメンバーからでした。


私は自分で固定PTを組んで絶アレキをクリアしたのですが、実は去年の11月頃、パッチ5.4リリースの1ヶ月ほど前にFCメンバーで絶アレキに挑戦したいという話が持ち上がり、FCメンバーのフレンドさんも参加いただいて身内だけの固定
PTを作ったことがありました。

しかしその時はメンバー同士の活動時間が取れず、結局クリアできずに解散となったのですが、暁月編のナギ節ということでその計画が再浮上したのでした。

固定PTのリーダーとなる方が仕事もある程度落ち着いてきたため、また絶アレキに挑戦したいということらしい。

私も絶バハムートを攻略していた際、これが終わったら一応暇にはなるよということを言っていたのですが、まさか本当に招待されるとは思っていませんでしたw

とは言え、一緒に零式に行ったりするとよくミスをする私。
絶アレキクリア済というアドバンテージはあるものの、よく私を招待する気になったな・・・という気持ちが少々。

それでも、メンバーとして招待してくれたことは嬉しかったですね。

自分が固定PTを組んでいた頃の動画を見返して、少しでも迷惑をかけないようにという意識で取り組んできました。


今回参加したFCメンバーは私を含めて4人。

3人も気心の知れた人がいると、気持ちの面ではかなり心強い。PTの雰囲気はかなり良くてやりやすかったです。

活動を開始してから16日で初クリア。14日くらいで最終フェーズに到達したのですが、ここまで来てミスをしたらどうしようというプレッシャーや疲れも押し寄せてきたのか、クリアまでの2日間は進捗が滞っていました。

でも途中でつまずくよりも、ずっといいです。進捗が滞ると人間関係も悪化してくるようなのですが、今回はそういうこともなく皆さんポジティブにお互いを励まし合いながらクリアを目指せました!

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固定PTを組む前、クリアできたら周回はどれだけするの?ということを話していたのですが、リーダーはメンバーとの相性が悪かった場合のことを気にしていて5周くらいかなと言っていましたが、それは杞憂に終わり、結局は全武器分周回することになりました。


これでようやく、ナギ節が訪れましたw

暁月編でも零式や絶といった高難易度コンテンツは追加されるので、現在その攻略に向けた固定PTメンバーを募集しています。

もう間近に迫ってきているので、ナギ節の間は固定活動はしません。
今度こそ、放置していた残りのジョブのレベル上げや、余裕があればレジスタンスウェポンとかその他光る武器でも作りましょうかね。


ミラプリやスクショもたくさん撮って、日記に残していきたいです。

暁月編までのナギ節を迎えて


FF14は2年周期で大型アップデートを繰り返し、今年の11月にいよいよ、新大型パッチタイトルの暁月のフィナーレ編がリリースされます。


5月に開催されたデジタルファンフェスティバルにて暁月編のリリース11月であると公開され、現時点で残り3ヶ月を切りました。


5月下旬のパッチ5.5のリリースも終わり、7月下旬にかけてマイナーパッチのリリースによりアイテムの週制限の撤廃などがされて遊びやすくはなったものの、11月までは新規コンテンツの追加もなく、多くのプレイヤーは時間を持て余すようになりました。

現在のような、パッチとパッチの合間の期間をFF10の用語である「ナギ節」(強敵のいない平和な期間)とプレイヤー間で呼称しています。


私は暁月編までの目標として、戦闘コンテンツの中で最難関である「絶シリーズ」のクリアを掲げていました。


"絶"は漆黒編の現在までで3種類リリースされていて、絶バハムート、絶アルテマウェポン、絶アレキサンダーの3種類です。


このうちアルテマウェポンアレキサンダーは、過去のパッチリリースの合間を縫って挑戦し、無事にクリアすることができました。

アレキサンダーをクリアした後にパッチ5.5がリリースされて、コンテンツの続きが実装されたため、7月頃まではそのコンテンツに注力していました。
(前回の記事で登場したレジスタンスウェポンのことです)



それが終わると、新しいコンテンツはもうないので、ようやく絶バハムートの挑戦に向けた準備ができるように。


クリアした絶2つは、幸いにも1ヶ月程度の時間でクリアすることができたため、絶バハムートもそれくらいの目標を定めて挑戦しました。


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一緒に挑戦するメンバーを募集して、活動開始したのが8/3。

日々の活動の内容は割愛しますが、8/20にクリア。

報酬は武器と交換できるアイテムで、全ジョブ分の武器を集め終えるまで周回し、それが終わったのが8/24でした。

無事に目標を達成することができて、本当に良かった!

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一緒に挑戦したフレンドさんと記念撮影
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クリアした時に記念撮影するのはお約束

絶シリーズのように、挑戦するメンバーを固定することを「固定パーティを組む」と言って、そのメンバーを固定メンバーと呼んだりします。

固定パーティの募集は私が自分で行い、自分で仕切っていたので心労は大きかったですが、クリアできたらそういう苦労も吹っ飛びますね。

戦闘不能になってリスタートするときの声掛けも自分でやっていたので、なかなか自分から雑談をしたりすることができず、ただひたすら「行きまーす」って言って挑戦してたので和気あいあいとした雰囲気を作れなかったことだけちょっぴり後悔しています。


でも固定パーティのリーダーってそういうものなのかな?


絶バハムートのクリアをもって、絶シリーズは完全制覇しました。

暁月編でも絶シリーズの追加は予定されていて、それに挑戦する際もまた、固定パーティを自分で募集することになるのかなぁと思います。

ともかく、これで自分の暁月編までにやりたいことを片付けることができたので、あと2ヶ月半ほどは、誰かのコンテンツのお手伝いをしたりして、自由に過ごしたいと思います!

やるべきことに追われる日も忙しくて楽しいですが、のんびり自由にできる時間はとても大切なので、趣味のSS撮影をより良く撮影できるようにしたり、まだレベルを上げきっていないサブジョブのレベリングをまったりしながら過ごしていきたいと思います!


暁月編までのコンテンツ追加はないものの、季節モノのイベントなどは、まだあるようです。

先日まで紅蓮祭(夏祭りイベント)があり、現在は新生祭(周年イベント)が開催されているので、これらも記事として取り扱いたいと思います!